久し振りの更新です。 忙しかったわけでもないけど…。
前回の更新(2月25日)から6日も経っています。 先月が28日迄しか無かったせいなのか、もっと空けてしまっている様な気が致します。
色々と書きたい事があり、今日こそは更新をしなくてはと思ってパソコンに向かったところ、パソコンの傍らには今日の北国新聞朝刊が…。
そしてその一面には、大きく印刷された興味深い写真が一枚。
読んだ方もいらっしゃるかと思いますが、食味の良さで全国的にも人気の高い、あの『神子原米』の産地である羽咋市菅池町にある棚田を利用しての『巨大ひな壇』の記事です。
素晴らしいアイデアですね。
このアイデアの主は、農業体験で、昨年の夏に民泊をしていた大学生だそうです。
このひな壇は長さが百メートル高さが40メートル程だそうで、かなり見応えのあるお雛様のようです。 しかし、このアイデアを出した学生もすごいのですが、それを実現させる為に動いた人達も偉いです。
町おこしの種は、探せばどこにでもあるのかも…。
久し振りの更新なのですが、
今日は書こうと思ってた事と違う事を書いてしまいました。
写真は北国新聞の一面のこの記事の部分です。
もしかしたら著作権に触れるかも…(ドキドキ)
そんなのも嫌なので、北国新聞の宣伝を致します。
石川県では第一の発行部数を誇る地域にとって無くてはならない新聞です。
当店でも数十年前より切らす事無くこの新聞を愛読しています。
月刊誌のアクタスも興味深い記事が多くありおすすめです。
当店のお客様の息子さんも勤めています。
北国新聞を読みましょう!











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