年の瀬に あると助かる 1合瓶
いつの間にか、今年も残りが10日ほどとなってしまいました。
先々週くらいには、問屋さんなどのお取引先より年末年始の営業案内が届いていました。
まだまだ先と、気にも留めていなかったのですが、昨日くらいから年内商品の手当てなどをしなくてはならず、その案内状を探す事に…。
あと10日と言っても、休みがあるため実際は3,4日しかありません。
ちょっと焦ってきました(^_^;)
年末・年始には、お酒の1合瓶や2合瓶やよく売れます。
お酒はあまり飲まないから、少ないのが欲しいとか、神棚に供えたい、だとか…。
三年前に金沢・福光屋さんから発売され、年々人気が高くなっている1合瓶に入っているお酒があります。
福光屋 純金箔入純米酒 『御新酒』180ml 瓶入り 244円
品名通りで、福正宗の純米酒にお目出度い金箔を入れたものです。
価格もお手頃で、一人で何本も購入される方がいます。
また、飲食店さんでも年明けにご来店下さったお客さま用として、この金箔入りを使われるお店があります。
このお酒は限定品で、秋頃に予約をした分だけしか入荷がございません。
当店では数量的にはたっぷりと予約をしたつもりだったのですが、残りが数10本と少なくなってしまいました。
本当にこの金箔入りは、人気が高くなってきました。

左から、銀ラベルの一合瓶、純金箔入純米酒 『御新酒』、銀ラベルのワンカップです






